WHAT'S CC4441?
【CC4441とは?】

実際に使用されていた海上コンテナを


切り貼り、積み上げたコンパクトな建物で

ハッチを開くと街とつながる開放的なスペースです。

モノ作りの新たな鼓動が聞こえてくる

東京イーストサイドエリアのシンボル、

発信拠点を目指し2014年5月にOPENしました。



Cut and paste marine containers actually used

When opening a hatch with a stacked compact building.It is an open space connected with the city.A new making things,Symbol of Tokyo East Side Area.We opened in May 2014.

TOPICS
【最新ニュース】
2018.5 ホームページを再開しました。
2018.5 【展示会情報】五月の風Ⅱ 爽やかに心地よく… 手作りの優しさ needlework モウリ エミ glasswork 毛利夏絵 5月25日(金)-27日(日) 11:00-18:00
2018.5 ホームページを再開しました。
ARCHITECTURE
【設計】

TIMBER CONTAINER 'CC4441'

40ft marine container has one hatch on one gable side. It is dark and long when you enter in the back, also you would not open it from inside. We imagine naked one which was done back and forth in whole world will put on this old town. It will be able to open and close freely from inside, it might overflow naturally and connect in town. We carefully cut two and stacked it.

- ARCHITECT -
TOMOKAZU HAYAKAWA (早川友和)   

1975 岐阜市生まれ
1994 埼玉大学工学部建設工学科
1998 JR東日本コンサルタンツ
2003 慶應義塾大学大学院 開放環境科学専攻
2005 隈研吾建築都市設計事務所
2010 早川友和建築設計事務所 設立

1975 Born in Gifu

1994 Graduated from Saitama University
1998 JR East Consultants Company
2003 Completed the Master Course Graduated School of Engineering, Keio University
2005 Kengo Kuma&Associates
2010 Established First Class Architect Office TOMOKAZU HAYAKAWA ARCHITECTS

CONCEPT
【コンセプト】






「CC」container(コンテナ) corner(交差点/角) connection(繋がり/関係/連結) conversation(会話/対話) and more…


「CC」今までに見たこともないような、考えたこともないようなことが実現できると思っています。

皆さんと一緒に…




CC" container,corner,connection,conversation and more ...


"CC" I think that you can realize something you have never thought of, as you have never seen before.

Together with you ...

PHOTO GALLERY
【フォトギャラリー】

- 2014年 -

ギャラーリースタート時3ヶ月連続で開催したオープン記念スペシャルマンスリー企画"THE GALLERY"

PART.1"SHADOWS" 2014.17-21 Isaac Schulzのペインティング(C-ONE)

オープニングパーティで行われた永壽のライブペインティング

会期中2人によるライブペインティングも行われた。

オープニングパーティでライブペインティングされたコンテナの扉とスペース内の作品

PART.2"FACE" 2014.11.22-30 ガラスアーティストSHINGO YOSHIMOTOとその作品を撮影した写真家YASUSHI HAGIWARAのコラボレーション展。

"FACE"フライヤーにも使われた作品"福だるま"
The DARUMA of Wealth

立体作品と平面作品が両スペースでシンクロした見事な展示となった。

夜の時間に向けてライティング、作品の魅力が増してゆく…

オーペニングパーティではliquid bloomによるライティングパフォーマンスがコンテナを幻想的な空間へと変貌させた。

作品、コンテナ、パフォーマンスが見事にマッチングした素晴らしい空間が作り上げられた。

CC4441 ”THE GALLERY”
SPECIAL EVENT
“BEEJOIR×MAU MAU Exhibition in Tokyo”
2014.12.14-17

BEEJOIRの作品。自身のアーティスト活動はもちろんアートキュレーターとしてアジア各地でイベントを開催しアートビジネスにおいても頭角を表している注目すべきアーティスト

MAU MAUのPigモチーフ立体作品。

C-ONEはMAUMAUのペインティング

今回のエキシビションの目玉企画がコンテナへのLIVEペインティング。

ギャラリーが見守る中、見事完成させたMAUMAU

PART.3"MESSENGER"
2014,12.20-29
マンスリー企画最後を飾ったのは、彫刻家阿部亮太郎の展示。Title:untitles

メイン作品となった石彫"サーフボード"

Title:kakujitsuna kouyoukan no naka no gimon?"

Title:Hontouhaoboeterudarou ? 

Title:untitles

 - 2015年 -

菊地良太エキシビション -in and out- 2015.1.30-2.7

コンテナ2階部分へも作品を展示しました。

2階へ展示した作品がこちら

夕方以降は屋外作品をライトアップしました。

エキシビション"in and out" 公開制作中の様子

できあがった作品がこちら。コンテナへクライミングしています

藤崎了一 個展「ADDICT」Ryoichi Fujisaki Solo Exhibition 2015.2.14-22

ある行為にのみに執着することで成形されていく藤崎了一の作品シリーズ "ADDICT"。

SPACE C-ONEの床の様子

SPACE C-ONE

SPACE C-TWOの展示
CRASH ADDICTは純粋にモノを壊す(分解する)行為だけを切出し拡張させる映像インスタレーション作品。

SPACE C-TWOの展示でモニターと一緒に使われたのが携帯電話

keeperphotograph&LEEGET EXHIBITION 「LIGHTS CAMERA ACTION」都内を中心に活動している神出鬼没ダンスクルー「BIGDOGSS」メンバーkeeperphotographとLEEGETによるエキシビション。2015.4.3-4.12
CC4441で会期中に撮影したスペシャルMOVIEはこちら

東京のダンスシーン、ストリート、カルチャーを感じ取れるkeeperphotographの作品

ダンスの動きをモチーフにしたLEEGETの作品

会期中に描き上げられたLEEGETのペインティング

エキシビション開催を記念して彼らが作ったクラッチバッグ。片面づつ2人の作品がプリントされた数量限定の価値あるアイテム

ロゴをプリントするシルクスクリーンのワークショップを無料で開催。

人気作家の作品をその場で購入できる2日間限定イベント"M-ART"2015.5.23-24

C-ONEはKilliman Jah Low Worksの作品を展示販売。KOHH 1stアルバム「梔子」ジャケットのアートワークを手掛けたコラージュアーティスト

コラージュ作品がこちら

C-TWOではKaoruと越 克枝、2名の陶芸作家による展示販売。

Kaoruの作品"陶箱"

越克枝の作品"豆皿"

富田直樹
Naoki Tomita Exhibition
「INSTANT」2015.7.25-8.2

初公開された作品"Internet cafe"

インスタグラムで撮影したスナップ写真をモチーフにした作品”No job"

C-ONEの展示風景

作品"No jib(Friends)

会期中のCC4441の様子

個展 中村壮志"ひとつの事実、それぞれの記憶" 2015.8.8〜8.15

C-TWOの展示は20数年前に作家が体験した臨死状態が背景に…

映像を使ったインスタレーション

作家の故郷である熊本の映像も…

C-ONEのインスタレーション"The man who stole the sun and baby"バスケットボールがモチーフ

長谷川寛示”RESERCH&DESTROY" 2015.8.22-8.30

彫刻作品"Representation"

彫刻作品"descendent"

作品"CAP" ストリート系のCAPを彫刻で

日が暮れてからのC-ONE展示風景

ましもゆきエキシビジョン"憂き夜" 2015.10.24-11.6

作品"蓮華躑躅"

新しいモチーフ、新たな試みで描かれた新作。右「翳り」左「浮雲」

展示作品「白薄夢」をズームアップ。ましもゆきの高い技術と作品の細密さを感じることができる。

会期中、ご希望のアルファベット1文字を作家本人が花文字で描く催しを実施。作品制作で使っているペンとインクを使用。

作品がプリントされたチョコレートは作家ましもゆきからご来場いただいた皆様へのプレゼント。

MERMORT PRESENTS ART EXHIBITION"NAKED ROOM" 2015.11.28-12.6

塩ビ板、LED、AMP、木、ラジカセ作品"No war"

ミュージシャンらしくテープや缶バッジなども作品と合わせて展示

作品"Eve chair"

最終日に中庭で行われたアンビエントなLIVEパフォーマンス。

- 2016年 -

端裕人exhibition「箱庭」2016.2.6-2.20 ある夜から朝にかけての出来事を隔離されたかのようなコンテナ空間に展示

作品"drawing #2"

作品"drawing #5"

作品"drawing #6"

東京の新たなクリエイティブシーンをここCC4441から発信する初の試み「CC NIGHT」〜PLAY ANARCHY~を開催。

"PLAY ANARCHY SHOW"ではショー形式で現役アーティストをモデルに起用したプロモーションビデオを公開制作しました。

CC4441の2Fも展示スペースに。長谷川寛示の彫刻作品

コンピューター使用時に起きる"バグリ"とパンクファッションのシンボル"アナーキーマーク"が融合した長谷川寛示の平面作品"Ⓐ-1"

"バグリ"とパンクファッションのシンボル"アナーキーマーク"が融合した長谷川寛示の作品"Ⓐ-2"

CC NIGHTオリジナルデザインコーチジャケットを制作

BACKDROP custom seat factory exhibition "SIMPLE&STURDY"  2015.3.12-3.26

バイクのカスタムシートをメインに展示するという新たな試みで開催。

作品"BELL CHARM"BACKDROP×HATCHET METAL WORK STUDIOのWネームベルチャームとレザーを融合させ制作したCC4441スペシャルワンオフ作品

"CC4441×BACKDROPシェルチェアー"BACKDROPの代名詞である立体的なダイヤキルティングを全面に施した傑作品ラフアウト(裏革)仕様はCC4441カスタムメイド

BACKDROPを象徴するダイヤモンドステッチを全面に施し立体的でボリューム感を出したレザー作品"UNTITLED_2


都内4箇所のギャラリーが連動した企画「尊景」CC4441は松井克文「尊景-世界のデュナミス」を開催。会期中にはスペシャルコラボレーションイベント「CC NIGHT」を開催して音と映像で盛り上げました。

尊景の題字はアーティスト森ナナに書いていただきました。

この企画の仕掛け人菊地良太菊地良太(左)と松井克文(右)

松井克文の展示では実風景を音波に変換するサウンドインスタレーションを体感。

「尊景+CC NIGHT」CC4441の2Fで開催されたトーク&LIVEパフォーマンスPart.1

トーク1
松井克文 × 中西宣人(楽器デザイナ/サウンドデザイナ)

ライブ1
Yoshihito Nakanishi

トーク2
松井克文 × 田中一孝(桜美林大学講師)

ライブ2
Katsufumi Matsui + Ogusu Tatsuya

プレイ中のOgusu Tatsuya

ライブ3
Fujimoto TetsuroRGL (Beatmaker) + Yuta Takeuchi, Kazumasa Kaneko

後藤海ひと夏のアート3部作"Summer Escape – 3つの視聴覚"第3部
“INSOMNIA”2015.8.10-14本橋彼方 (サウンド、プログラミング) 後藤海 (ライブペイント、映像) 2人展

会期中描き続けられる壁面へのライブペインティングがオープニングレセプション時からスタート

オープニングレセプションではゲストDJ RaphaelがPLAY

壁に増殖し続けるペインティング

完成された作品、Tシャツも壁と共に…

- 2017年 -

爽やかに心地よく… 手作りの優しさ
"五月の風" 2017.5.24-5.28

glasswork 毛利夏絵とneedlework モウリミエの展示を花ごよみのフラワーアーティスト清水智子が彩りました。

手作り作品とグリーンのコラボレーション展示

まるで森の中にいるかのような空間演出

中庭からC-TWO展示スペースを眺めた様子

FLOOR GUIDE
【フロアガイド】

1F 花ごよみ


フラワーアーティスト清水智子のアトリエショップ

Flower artist Shomizu Tomoko's atelier shop

PROFILE

東京都出身/1990年㈱はなぜんフローリスト入社。店舗に携わるかたわら百貨店、レストラン、企業、アパレルメーカーなど活け込みに従事。ウルズラ・ヴェゲナー氏、ガブリエレ・ワグナー久保氏にドイツフラワーデザインを師事。華道草月流師範

WORKS-1

Brightness of Flowers
きらめく女流作家たち

(2012年/草土出版発行)

WORKS-2

アレンジメント作品

2F RENTAL SPACE & CC4441 OFFICE


※レンタルスペースについては2018年9月頃よりスタート予定

For rental space will start around September 2018



お問い合わせ:info@cc4441.com

WALL ART (1F/BACK SIDE)


- ARTIST -
MAU MAU

日本の人気ドラマ(ブザービート)やミュージカル(尾崎豊氏が題材)”ミッシングボーイ”などに作品を提供しUKのみならず日本でも知名度を上げたUK出身のグラフィティアーティスト。UKでは90年代からBanksyと共に活動し現在もBanksyのみならず多くのグラフィティアーティストから尊敬されUKグラフィティシーンで長く活躍している。元ストーンローゼズのイアン ブラウンはMAU MAUの大ファンで作品を多く購入。また、グラフィティ以外にも数多くのミュージシャンのCD CoverやMusic Video(アニメーション担当)のデザインを手がけたり、UKブランド"THTC"のメインデザイナーも兼任するなどをしている。

[主な作品提供アーティスト]
Dizzee Rascal、Roots Manuva、Herbaliser、Skitz、Rodney P、Estelleなど


http://www.mau-mau.co.uk



Graffiti artist from UK where I offer a work to the Japanese popular drama or musical and gave the popularity to in not only the UK but also Japan.

I am active with Banksy in the UK from the 90s and it is respected now as well as Banksy by many graffiti artists and plays an active part for a long time in the UK graffiti scene. Ian Brown of former Stone Roses purchases a lot of works in big fans of MAU MAU. In addition, I deal with a design of CD Cover and Music Video (animation charge) of many musicians as well as one of graffiti, and the main designer of UK brand "THTC" does holding an additional post of you.

[Main work offer artist]
Dizzee Rascal, Roots Manuva, Herbaliser, Skitz, Rodney P, Estelle

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CC4441ならオリジナリティに溢れる
クールな撮影が実現できます。
Cool photo shoot & movie shooting is possible with CC4441.
お問合せ

info@cc4441.com

ACCESS
【MAP/交通手段】


CC4441  

東京都台東区鳥越2-10-9


■都営地下鉄浅草線 蔵前駅 徒歩5分


■JR総武線/都営地下鉄浅草線 浅草橋駅 徒歩8分

■都営地下鉄大江戸線 新御徒町駅 徒歩8分

■都バス都02 元浅草三丁目 徒歩5分


【お問い合わせ】info@cc4441.com
PUBLISHING MEDIA
[主な掲載メディア]

【MAGAZINE&NEWS PAPER】

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